1990年01月02日

Pieces

Pieces / 上田竜也
青く澄んだ空の下で
君とはしゃいでいたね

触れ合う手と手が
温かく思えたよ

ずっと一緒にいれたらいいねと
ハニカミながら
喋る君に僕は 
照れながら答えてた

少し後を辿る
君を振り返れば
ほらいつもそこには
愛の甘い心地

君がくれた欠片と 
僕があげる欠片を合わせて
一つの愛に なればいいなと
僕は思うょ

永遠なんてそんな大げさなことじゃなくて
ただこの時 この一瞬を
君と大事にしたい

君がくれた欠片と
僕があげる欠片を合わせて
一つの愛に なればいいなと
僕は思うよ

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