2000年01月03日

オリジナル・ブルー(初期Ver)

オリジナル・ブルー/KAT-TUN

君の名前忘れてさ 僕の唇は寂しい
いつかまた 会えるとか そんな約束してないし

うかうか悩んでたら
楽しそうな思い出達に 追い越され
早くおいでと手を振るよ

WOW WOW 僕だけのブルーさ
他の人には わからない
WOW WOW Love&Peaceも
当分 おあずけだろう
それでも 明日になれば
Can Get Freedom

−ぴりりりり(携帯の音)−
《亀電話に出る》
亀「もしもし、KAT-TUNですけど。おぉ、お母さん??
今本番中だよ!!ぇ!?3kgやせた!?
そんなことで電話してくんじゃねぇよ!!」

田口「いやぁ…日本の景気もよくなんないなぁ…。
こんな時はケーキでも食べて景気回復〜♪」

竜也「一生懸命働いて買ったギター…
なんでベースの音がすんだー!!」

−ぴーぴーぴー(聖がリコーダー吹いてる)−
聖「なんかいつもと音ちげぇ。弟のじゃん!!」

雄「まじ最悪だよ。なんであんなことになっちゃうんだよ、まじ。俺のばかぁ!!」

仁「ぁ〜あ…スタメンはずされちゃったよ…。
もうまぢブルー。もう赤西が青西になっちゃうよ〜。」

仁「はい、というわけで。え〜今それぞれのブルーな気持ちというのを
表現してもらいましたが、え〜みなさんもブルーな気持ちがあると思います。
明るい気持ちで乗り越えていきましょう。
え〜それでは最後に田口君に、田口君の一言で
みなさんにブルーになっていただきましょう。それでは、どうぞ!!」

田口「いやぁ今日のギャグは寒いなぁ。ブルーブルーブルー」

慰めとか言われて そんなものは必要ない
自分なりにケリつけて
歩きださなきゃ ならない

思い出の曲だけは やっぱり
あと一度だけ 聴かせて
そして二度とは 振り返らない

WOW WOW それぞれのブルーを
みんな胸に 抱きしめて
WOW WOW Love&Peace探すよ
痛みさえも いつかは忘れるころ
Can Get Freedom

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